完成した見積書

始めに商品マスターを登録しておけば、コードを入力するだけで商品名や型番を自動的に入力できるので、作業が早くできます。改造すれば、もっと多くの商品に対応することも可能かと思います。
又、見積書はデータをコピーしているだけなので、その部分だけ注意すれば、自社向きにカスタマイズできます。

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初期設定

変更や追加がない限り、始めに一度だけおこなってください。

■商品マスターへの登録
商品一覧にコードが入力されるとこのデータを使い検索し、商品名・型番・単価を記入します。
マスターデータを入力

■見積書
自社情報を入力しておきます。
見積書の準備

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見積書の作成


見積日・見積番号・宛名を入力します。
開始前のデータ入力

商品一覧に数量を入力し、「見積書作成」ボタンをクリックします。
見積りする数量を入力

完成した見積書です。
見積フォーマット

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